トレーニング種目一覧

バーベル・シュラッグ


[使われる筋群] 僧帽筋

バーベル・シュラッグ バーベル・シュラッグ
動作のポイント
1 背筋を伸ばし肩幅で立ちます。バーを肩幅か、やや広めに握ります。
2 肩をすくめるように肩を上に上げます。

トレーニングのポイント
■僧帽筋は刺激がいきにくい種目なので、なるべく重いウェイトを使い15〜20レップ行うのが効果的。
■僧帽筋が疲労してしまうとサイドレイズなどでウェイトが扱えなくなってしまうので種目の最後に行うのがベスト。
■僧帽筋は背中の種目でも動員される部位なので背中種目を行った日から2日は空けてトレーニングするようにする。